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2017年3月13日/進捗報告

雑記(2014.3.11~)

金曜日から土曜日に掛けて遠出した業務の報告を適当にしていると「ああ、ああ。」と適当な返事が繰り返される。他人は自らの鏡である。

新たな世界を切り開くべく二冊目の官能小説を読み終えた。題名は「陵辱職員室 新人女教師 【真由と凉子】」である。内容は簡単に言うと男性教師が女性教師をレイプして都合良く自らの性の虜にするという話である。こうやって言語化するとしょうもない。しかし、早速三冊目に取り掛かってみたところ、どうにも文章が流れない、拙い作品に当たってしまったようである。

「〜の件、どうなってます?」「あー、あの件はまだ書類待ちなんです。」「そうですか。」貴方が仰る〜の件は、私が報告しようとした際「忙しいので後にして貰えませんか?」と宣った件である。他人は自らの鏡である。