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2014年9月30日

上着を羽織る。駅まで道のりを歩き、まだ上着を着るには早過ぎた事に気がつく。暑い。

姉が二人居る。しかし一人は母違い。二人は仲良さそうにしている。しかし駐車場で一人泣いている。無理して仲良い振りをしていたのだ。「もうターナーを弾けない。」彼女はビアノを弾くのだ。

客先が中間期決算の為、終業時刻ギリギリになっても仕事が舞い込んで来る状況になった。とはいえ大した仕事量では無い。何をそんなに慌てているのだろうという印象である。