格差

文春新書編集部編 「論争 格差社会」

という本を読み終える。果たして今の日本において格差が広まっているのか。そんな思いでこの本を手に取った。この本を読んでいるとき、途中で違う本を読んでいたりするから、かなり適当な読み方をしている。もう少し情報が必要だなと思う。なので

小林由美 著  「超・格差社会アメリカの真実」

を読み始めています。ちなみになぜこれらの本を選んでいるのかというと、文芸春秋の特集で宮崎哲弥氏が2007年に役立つ本として紹介していたからです。他にも結構あったが、とりあえず上記の二冊を購入して年をまたいで格差について勉強中。まぁ下手の横好きだな。




論争 格差社会 (文春新書)

論争 格差社会 (文春新書)

超・格差社会アメリカの真実

超・格差社会アメリカの真実